大和の骨董市へ出掛けた。
小松で古物商をしているあきさんが大和で会おうというので
めんどくさかったが折角なので喜んで行きます。と返事.した。
あきさんは、私が主人と一緒になる時に相談に乗って貰い、
アドバイスと、勇気をくださった恩人です。
小松の山の中の辺ぴなところの小料理屋で
あきさんと主人と私
どうしたらいいものか、話しながら3人して涙したことを
今もはっきりと覚えています。
ふたりは必ず立派な作家になる人だから
どんな状況に置かれても頑張って欲しい、、、と。
今日、
あきさんと肩を並べながら歩いた。
あきさんが、「よかったね!幸せにやっててうれしい」って
あきさん、ありがとう
出会いを大切に、心を大切に
たまには、涙した日のことを思い出してがんばります。
 

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